Report Japan Corporate Watcher

発表日 1989/12/18

見出し 鐘紡は、自社のソフト開発要員不足を主因として、上海にソフトウェア開発

会社を...

活動内容 合弁会社の設立

参加企業1 鐘紡 本社 東京都 上場 1部

業種 生地・衣料品製造業 企業番号 3102

参加企業2 上海交通大学南洋国際技術公司 本社 上場

業種 企業番号

参加企業3 本社 上場

業種 企業番号

合弁会社名 上海華鐘ソフトウェア開発有限公 本社 上場

業種 企業番号

活動目的

投資金額

買収金額

取得株式数

資本金

実施場所 日本企業による海外での活動

実施先

概要 鐘紡は、自社のソフト開発要員不足を主因として、上海にソフトウェア開発

会社を合弁で設立する。合弁相手は上海交通大学南洋国際技術公司で、

資本金3千万円、会長は中国側から就任し、社長は鐘紡から出る。中国側

は今回の合弁を通じて、外貨獲得、雇用の確保の他に、ソフト開発力を高

めるのが狙い。合弁会社の事業は、鐘紡から委託を受けて、オフィスコンピ

ュータ、エンジニアリングワークステーション、パソコンソフト等。初年度の売

上は2千5百万円を見込んでいる。

摘要

July 26, 2005 1 / 204 ページ
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